大津市、京阪バス、日本ユニシス
「持続可能なまちづくり」の実現に向けた MaaS 推進協定

大津市、京阪バス株式会社と日本ユニシスは、大津市が目指す、持続可能なまちづくりの実現に向けて三者で連携し、モビリティと地域の経済活動をつなぐ MaaS(Mobility as a Service)の実用化を推進することに合意しました。
本活動においては、京阪バス、日本ユニシスが持つサービスやアセット、ノウハウを活用し、MaaSの実用化を推進することで、利便性の高い移動手段の確保や経済活性化をはじめとした地域社会の発展に寄与できると考え協定締結に合意、利用者に検索→予約→決済→移動+移動外サービスを一本化して提供し、公共交通の維持と発展のみならず、まちづくりと地域振興に資するMaaS提供を目指しています。

概念図

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